バイク便のフリーラン HOME > 会社紹介 > 沿革


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バイク便フリーランは小荷物配送を得意とする、総合物流会社です。

1984年12月

築地市場から小売店への生鮮品配送を開始する。

1986年03月

千代田区麹町のビル屋上にバイク忍者便を開業。

1987年08月

事業の拡大にともない法人化し、社名をフリーランとする。同時に港区西麻布に営業所を開設し、本社機能を移す。

1993年08月

千代田区に三崎町に水道橋営業所を開設する。

1995年09月

西麻布営業所及び水道橋営業所を閉鎖し六本木営業所を開設、同時にバイク便の24時間営業を開始する。

1997年11月

生鮮事業部門初の抗菌ボディー採用車両(4トン低温)導入。

1998年04月

コンピューターによる受注配車システムの完成。

1998年07月

資本金2,000万円に増資。

1999年04月

生鮮物流事業部を独立、分社化し有限会社東京トラックスを設立、2トン、4トン車30台(請負車両含)の規模となる。

1999年10月

バイク便の低価格帯需要及び地域性を考えたバイシクルメッセンジャー「ECO2000」をスタートする。

2001年05月

神奈川市神奈川区にフリーラン神奈川営業所を仮開設。

2001年11月

神奈川営業所スポット便開業。

2001年12月

成田空港、都心ホテル間のエアポートリムジンバスによるラッピング広告開始。翌春に向けコンピューター受注増強、PDA、GPS使用により経理関連効率 化、低価格帯受注増に対応機種導入決定。

2003年01月

移動デポシステムによる新物流開発の経営革新計画が承認される。(東京都14産労商経第730号)

2003年03月

2001年12月より推進のPDAシステム配車導入

2003年12月

六本木本社のバイク便事業としてISO9001:2000の認証を取得する。

2006年01月

埼玉県さいたま市に埼玉営業所を開設する。

2006年03月

総務省より特定信書便事業の認可を受ける。

2006年03月

本店登記を麹町から六本木に変更。

2006年03月

東京都港区港南に港南営業所を開設する。

2006年05月

GPS搭載のライダーディスパッチシステム(受注システム)の構築に着手。(現存のオフコンシステムのオープン化)※2007年2月より稼動予定。

2006年06月

資本金を3,525万に増資する。

2006年08月

バイク便パイレーツより営業権の譲渡契約を締結する。

2007年08月

一般貨物自動車運送事業の認可を受ける。

2008年02月

一般貨物自動車運送業社の挙結档gラックスより営業権譲渡の契約を締結する。

2008年03月

一般労働者派遣事業の認可を受け、フリーラン人材を開設。

2008年08月

バイク便トレンドエクスプレスより営業権譲渡の契約を締結する。

2008年12月

自転車便フリーランメッセンジャー開設。

2009年04月

資本金を5050万に増資する。

2009年07月

バイク便スクイーズより営業の譲渡を受ける。

2009年08月

新サービス「時間宅配デポロク」をモニターキャンペーンとして事業開始。

2010年01月

電気自動車導入。

2010年01月

CO2ゼロデリバリー「ECOVE TOKYO5」「NINJA2324」をスタート。

2010年02月

フリーランカンパニーサイトオープン


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